難病女子の心の裏側日記

難病女子の心の裏側をたれ流すブログ。

彼の優しさに「きゅん」としてからの即OK。付き合うまでのいきさつと気持ちの流れ、そして今は?

 

こんにちは、木ノ下コノキ(@kinoshitakonoki) | Twitter)です。

 

 

日曜の夜にこんなツイートをしたにも関わらず、沢山のいいねとコメントありがとうございます( *´艸`)

 

この日は付き合って2日目の夜でした。(ホヤホヤ)

 

そしてその彼と電話しながら、ツイートしちゃおうかなーと話しながらの↑これ(ツイート)なんですよ(笑)

 

私よりも彼の方が「いいね」と「コメント」に敏感で「○○さんからコメント来てるよ」とコノキが見てないコメントをいち早くキャッチ。教えてくれます。

 

いきなりのノロケ話はさておき、気になってるであろうその彼の正体は...とあるブロガーさんです。(正解者がいましたね(オメデトウゴザイマス)何も出ないけど)

 

 

今回はその彼との出会いと付き合うまでのいきさつを話していこうかと思う。

ノロケをちょいちょい挟むので、聞きたくないよって人は帰った方が身の為よ。

 

 相手だれ!?て感じでしょうが、色んな想像しながらお楽しみくださいませ。

 

ではいくよ( *´艸`)

 

目次

 

出会いはTwitter

みんな大好きツイッター。

 

コノキも立派なツイ廃人です。

 

そんなTwitter内でのやりとりが最初の出会い。

 

コメントのやりとりからのDM(ダイレクトメッセージ)のやりとりになり...その後LINEでのやりとりとなっていきました(*´ω`)

 

LINEは本当に仲の良い人しか交換しないのですが、彼には結構さらっと教えてしまいました。面白い人だったし好印象。

 

Twitterで知り合ってから約2週間での出来事。

 

 LINE通話で長電話

 コノキは文章でもよく喋るけど、普段も喋るのが大好きです。

 

コノキと通話したことのある方なら分かると思うけど、話が途切れません(笑)

 

そして笑い上戸なので一度ツボに入ったら笑いが止まりません。

 

実家に住んでいるので普段一人ではないものの、家族以外の誰かと話したくなるんです。そして、メールじゃなくて声を発したい。

 

メールで話をするのも楽しいけど、人とちゃんと声を出して喋りたい。

 

そんな欲求のなか、彼が「自分もお喋りするの好き、長電話好き」と言ってくれたことで初通話をすることに。

 

最初こそ緊張はしたものの、こんなに話が止まらない人、話題が途切れない人は初めてで、週に何度か長い時で6時間の長電話。

 

(他のブロガーさんからしたらブログ2,3記事書けちゃうじゃん!って思われる時間じゃんね)

バカな話ばかりで色気なし

何をそんなに話してたかって?

 

やーもう、色気のある話なんて何もないですよ。

 

お互いの好きなこととか、たしか一日目はコノキのサブブログの怖い話を題材にお互いの怖い話を繰り広げ、ホラー映画好きな私とホラーよりもラブコメが好きな彼のお互いのオススメを話しまくっていた。

 

もう紹介すらするのも恥ずかしい話を繰り広げつつ、

 

時々真面目

 お互いの仕事に対する思いとか今後どういう活動していくかなど、結構真面目な話をし...ブログのことだけに止まらず、人生論を繰り広げ

 

さらに

お互いの恋愛観を話す

ここで初めて、お互いの恋愛観みたいな話をした。

 

ここで相手がどんな人と付き合いたいかの話を延々と聞き、「こういう感じの人が好きなんだね」と完結にまとめてあげた記憶(笑)

 

お相手の「こういう人が好き(付き合いたい)」は色んな人に言ってるのTwitter内で見ていたので割愛。

 

 

初めての通話は朝方に終わり、これが2、3日に 一回のペースで...ってね。「付き合ってないのにこんなに話すの初めてだよ」ってお互い言ってたと思う。

 

 初対面

そんなこんなで仕事の話も含め、一度お会いしましょうってことで初対面を果たしました。(ここはさらっと流す)

 

この辺で大体だれか分かる頃でしょう。

 

( *´艸`) 

変わらずバカ話

会ったあとも変わらず、ときどき通話を繰り返していました。ただ、お互いちょっと仕事とか色々バタついたこともあって、前ほどは密な連絡はしてませんでした。

 

が、そんな中もバカ話で夜中なのに大声で笑っちゃうほど楽しかった記憶。

 

落ち込んでたときの「電話しませんか?」

 

コノキはちょっと前に落ち込んでた時がありました。

 

いつも人の相談は聞くのに、「自分が悩んだときどこに話せば良いのだろう?」とその日は結構な感じに落ち込んでいました。

 

そして泣いてました。

 

いつも通りのLINEで普通の会話の返信をしたすぐあとに、今まで言ったことない「自分に対しての愚痴と不安」に彼から「電話しませんか?」という返信が。

 

そしてすぐに電話がかかってきて、

その日は初めて、自分の不安を口にした。

 

人前で(電話だけど)泣いて話したの久しぶりだった。

 

心が疲れてた、その時は一気に話して泣いた。

 

優しさと男らしさ

f:id:kinoshitakonoki:20180911164722j:plain

 

彼は面白い部分が際立っていて、いつも笑わせてくれる人。

 

だけどこの日は「たまには寄りかかっていいよ」と言った彼の優しさと男らしさに惹かれた。

 

そして多分はじめてドキッとした。

 

マブダチのような付き合いから、急に男を感じて(何言ってんのさ(/ω\))

 

「寄りかかっていいの?」

 

張り詰めてた気持ちがほぐれて行くようだった。

 

 

「寄りかかれる人は必要だよ」

 

この後の流れと言葉、なんだか色々忘れてしまったけど

彼からの

 

「付き合ってみませんか?」

 

「付き合ってみますか(*´ω`)」って返したような気がする。

 

 

テンション上がってあまり覚えてない。

 

彼との年齢差とコノキの病気の話

 

 もうここまで書いてきたら、彼が誰か分かってると思うけど

 

彼とコノキの年齢差は20さい。

 

えーとね、友達のお子さんと同い年でビックリしてますよ(笑)

 

 

そして大事なコノキの病気のこと。

 

彼は「結婚したら」とか子供が居たらこういう感じになるかもという話をよくしていたので、私にはそれは叶えられないなーと思って、

 

「もし結婚がしたくなったら別れるから言ってね」言ったら、「寂しくなるからやめてよ」としょんぼりされた。

 

「そういうの気にしないし幸せにしたい」言ってくれた。

 

流れからの「付き合おう」じゃなかった

この何ていうか、話し的になんとなくの「付き合ってみませんか」かと思っていた。

 

実は会う前から好意を持ってくれてたみたい。

 

で、会ってからもっと気になってくれたらしい。

 

でもこんな自分(20歳年下)は相手にしてもらえないんだろうなと思ってたらしく...

 

今まで「友達」の距離感をずっと続けていたと言っていた。

 

 

コノキの気持ち

実はわたしも「こんな人と付き合えたら毎日が楽しいだろうな」と思っていた。

 

けど20歳の年の差は大きくて、友達関係がずっと続けばいいなと思ってた。

 

そして彼の「こういう人がタイプ」の人が見つかるまで、たまに遊んでよと彼に伝えた時があった。(強がり)

 

そんな時の今回の彼の優しさに「きゅん」としてからの即OK。

(タイトルここから取った)

 

晴れて付き合うことになりました。

 

 そして今は?

今までとたいして変わりはないけど、時折見せる彼の可愛さにきゅんきゅんしています。

 

そしてこれね。

きっと気になってることに答えようかと思う

Q. どう呼び合ってるの?

A. 本名の名前呼び捨て

「君」とか「ちゃん」は付けないで呼び捨て。本人たちの希望。

最初、「コノキさん」と「○○さん」とHNで呼んでたけど、その日のうちに変更。

ただ呼び慣れなくて未だに恥ずかしくなる事態。

 

Q. 遠距離?

A. はい、遠距離です。

同じ関東圏内だからものすごく遠距離でもないけど、すぐに会うのは難しい距離感。

 

Q. 今度いつ会うの?

A. 10月かな。紅葉見に行きたいねって話しています。

 

とりあえずこんな感じでしょうか。

 

他にも聞きたいことある?

 

まあ、でもそれは個人的にツイッターDMまたはお問い合わせフォームからお問い合わせください(笑)

 (極端に話せない(返信できない)内容ばかりの人には返信しません)

 

さいごに

こんなノロケ話見たくなかったでしょうけど、読みたい!!って人も多かったので、記事にしてみました。

 

良かったら、「あわせて読みたい」もチェックしてね( *´艸`)

 

 

 

 では、またね ♪

 

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